特定非営利活動法人 新潟水辺の会

文字サイズ
  • ホーム
  • お知らせ
  • 新潟水辺の会について
  • 新潟の水辺だより
  • 入会のご案内
  • お問い合わせ
  • リンク集
  • 鮭の遡る信濃川・千曲川の復活
  • 水都の通船川・栗ノ木川の再生
  • 身近な水環境の全国一斉調査
  • 水辺シンポ・講演・ワークショップ
  • 活動・調査・研究レポート

お知らせ

RSS
2012/05/19川親水活動5月番外編【天地一沙鴎】
2012/05/19C.W.ニコル著Japan Timesエッセイの翻訳掲載
2012/05/15天童の水便り-2       須藤 敏彦
2012/05/15C.W.ニコルさん、鳥居川での鮭稚魚放流をJapan Timesに投稿
2012/05/14川親水活動5月報告
2012/05/07天童の水便り-1            須藤 敏彦
2012/05/01通船川清掃、親水活動5月のお知らせ
2012/04/29福島潟櫂漕ぎ報告1
2012/04/21通船川往復カヌー耐久漕ぎ報告
2012/04/18通船川河口の森再植樹のお知らせチラシ

最新の更新情報

RSS
2012/05/14通船川清掃5月報告
2012/05/09書籍“焼いたサカナも泳ぎだす 映画『阿賀に生きる』製作記録”のレビュー
2012/05/04「技術にも自治がある」-土木学会誌2012年5月号掲載論稿-
2012/04/20河川横断構造物のあり方を考えるー川と人との触れ合いを再考するー
2012/04/16第9回栗ノ木川さくら祭り開催
2012/04/14映画“阿賀に生きる”のレビュー
2012/04/133/17 千曲川・川の恵みを考えるシンポジウム開催レポート
2012/04/11自然との共生①-みずつち芸術祭と越後平野の鎧潟復活について-
2012/04/09通船川清掃4月報告
2012/04/06川掃除とプロパンガス再充填規制
最新記事 2012/05/19 川親水活動5月番外編【天地一沙鴎】

5月19日(土)、ヨシキリが川岸で鳴き、今年も夏到来を思わせる季節。信濃川でカヌー遊びを楽しみたいと信濃川に出かけました。信濃川は初夏の漁なのか漁船の網が各所で見られ、また南高校のシェル艇も浮かんでいました。一緒に行った … 続きを読む →

助成団体・企業 新潟水辺の会は、下記の各団体・企業の助成を受けて活動に取り組んでいます。
  • 三井物産環境基金
  • 地球環境基金
  • 公益財団法人 こしじ水と緑の会
  • 新潟県労働金庫
  • 新潟市地域活動補助金
  • 日本財団
  • セブンイレブンみどりの基金
  • 財団法人イオン環境財団
  • 大成建設自然・歴史環境基金
  • 社団法人北陸建設弘済会
  • コメリ緑資金の会
  • 河川整備基金

活動写真

    • 2008年7月13日中ノ島町(現長岡市)、刈谷田川の堤防が決壊。妙栄寺や民家が直撃されて全半壊。泥浚いボランティアはすぐバテました。
    • 2004年9月、清渓川復元事業世界文化遺産とである「華城(水原市)」を流れる水原川(スウォンチョン)環境整備事業も
    • 2004年9月佐潟ハス採り大会&佐潟を食する哲人料理を楽しむ会。賢明な利用を議論している間に野生化したハスで潟が覆われていたため掘り食べることから再出発した。
    • 日本の大河信濃川にかかる重要文化財指定の萬大橋。その下を走る信濃川ウォーターシャトル。2011年現在、2艇で水上バスとして水都をガイドしている。
    • 恒例の春と秋の菅名岳(900m)登山。新潟市から麓まで30分で来れ、ブナ林や巨大なカツラの林、清水の名水がある。
    • 毎年、桜の咲く4月下旬に開催される『栗ノ木川桜祭り』で当会が、舟乗り体験遊覧を担当。年々200名300名と体験希望者が増えている。
    • 1996年佐潟が水鳥の生息地として重要な湿地を保全するラムサール条約の日本で10番目の登録湿地として認定。保全と賢明な利用のあり方をディスカッション。
    • Dr.Big Bearの川講座
    • 全国の最新水辺情報
    • 活動カレンダー
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー

Access counter:70871

Copyright © 特定非営利活動法人 新潟水辺の会 All rights reserved.